2026 年06 月18 日
忘れたら
細やかな事だが、毎朝に限らず「ルーチン的」にやっていることか幾つかある。 それが、加齢の所為ばかりではないと思うのだが、時々「遣り忘れたかもしれない」と思うことが有る。 今までは「まぁ、いいや」で其の儘過ぎて行っていたのだが、何だかその後、それが「刺さったとげ」のように気になることがあり、最近は、繰り返しになるかもしれないが、気が付いたとこで「しなかった」よりもいいだろうと思って、その動作をやり直してみている。 そうすると、そんなに大きな効果でもないが、「とげ」の感じがしなく成っていて、何だか楽しくさえ思えるようになった。 他人様から見れば「何だ、そんなこと」と馬鹿にされることだから、ここでもそれ自体を話題にするのではなく、「遣らなかったことかもしれなかったら、やり直す」という事はお勧めしたい。 いやいや、老爺心からのお節介である。
投稿者:つねちゃん
at 06 :11| 健康
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